2010年03月11日

トライアルコンサルティングサービス『マイセイジ』がパワーアップ!

 弊社で、システムを伴わないパッケージの中では1番人気のサービス、お手軽コンサル『マイセイジ』が本日より、更に使い易く、パワーアップ致しました。

 今のご時世、どこの企業様も事業主様も事業展開が困難になっています。
 思い付きや付け焼き刃では、投下した資本を只々、失うだけとなり、企画力と情報力、分析力と計画性他、様々な要素が問われる時代になっています。

 優秀な人材を確保しようにも、正社員で雇用すれば人件費で経営は圧迫され、責任のないアルバイトには意見以上は求められず、そもそも高額なコンサルは利用出来ず等々、1つのアイデアを実現しようにも、また、事業を立て直すにしても、様々な問題が立ちはだかります。

 マイセイジでは、これらの諸問題を手軽に無理なく解決する為の、謂わば、コンサルティングにおけるトライアルサービスです。
 トライアルサービスと云っても、コンサルそのものは本格的ですし、また、トライアルと云っても限定期間を設定してはおりませんから、本サービスを継続的にご活用頂けます。

 役員の方や個人事業主の方、お店のオーナーの皆さん、これから独立・起業なさる皆さん、悩みを抱え込まず、考え込んで迷われてしまう前に、或いは、思い描いた絵を本当に成功させる為にも、是非、ご相談下さい。

 メールでのお問い合わせはこちらからからどうぞ。

 お電話でのお問い合わせは「043-238-0430」に迄。

※尚、お電話でのお問い合わせ際には、必ず番号を通知設定にしておかけ下さい。


 それでは、アリーヴェデルチ♪


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2010年03月10日

Perl・JavaScript・PHPのURLエンコード/デコード

 URLで2バイト文字を使うのに必要なのがURLエンコード/デコード。

・PerlでURLエンコード

$word = "奇妙な社長";
$word =~ s/([^0-9A-Za-z_ ])/'%'.unpack('H2',$1)/ge;
$word =~ s/\s/+/g;


・PerlでURLデコード

$word = "%8a%ef%96%ad%82%c8%8e%d0%92%b7";
$word =~ s/+/\s/g;
$word =~ s/%([a-fA-F0-9][a-fA-F0-9])/pack("C", hex($1))/ge;


・JavaScriptでエンコード/デコード

// URLエンコード
var word = "奇妙な社長";
var encoded = encodeURI(word);

// URLデコード
var encoded = "%8a%ef%96%ad%82%c8%8e%d0%92%b7";
var word = decodeURI(encoded);


・PHPでエンコード/デコード

#-- URLエンコード
$word = "奇妙な社長";
$encoded = urlencode($word);

#-- URLデコード
$encoded = "%8a%ef%96%ad%82%c8%8e%d0%92%b7";
$word = urldecode($encoded);


 ね、簡単でしょ?


 アリーヴェデルチ♪
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2010年03月09日

本日から1週間(7営業日)だけの特別割引サービス開始!

 特別良い事があった訳でも、記念日でもなく、相談した訳でも、何となく思い付きで割引サービスでもしてみようかな、と思いました。

 と云う訳で、本日9日から1週間、弊社のホームページ制作&リニューアル制作に限って、お見積から10%割引させて頂きます。

 弊社は土日お休みを頂いておりますので、ここでの1週間は7営業日とし、来週水曜日17日迄の間にお申込頂きました案件に関しまして、本割引サービス対象案件とさせて頂きます。


 お申込はお電話での受付のみを対象とさせて頂き、お電話口にて、

「社長のブログを見た」(お客様のセリフ)

 或いは、

「社長のTwitterを見た」(お客様のセリフ)

 、とお話下さい。

 お電話を受けました弊社スタッフが、

「貴様ッ、社長のブログ(Twitter)を見ているなッ!」(弊社スタッフのセリフ)

 、と答えますので、続けてお電話口にて下記の様にお応え下さい。

「ザ・ワールド!…価格よ下がれ!…(弊社スタッフ無言)…そして、費用は安くなる」(お客様のセリフ)


 …大分、恥ずかしい内容の上、お電話口にてお客様を“貴様"呼ばわりするのはお許し下さい。

 上述の一連の流れ(合言葉)をご確認致しましたら、しっかりとお話をお伺いさせて頂きますのでご安心下さい。

 巫山戯た内容で恐縮ですが、恥ずかしがらず、是非、お申込下さいね。
 本当に割引致しますよ?


申込お電話番号:043-238-0430

註:お電話番号を通知設定にしてお掛け下さい。非通知設定ではお電話に出ませんので悪しからず。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
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2010年03月08日

特定業種特化型ホームページ制作サービスの落とし穴

 これ、書いても大丈夫でしょうか?
 怒られるかも知れませんが、迷惑を被ってるので警鐘がてらに少しだけ書いておきます。

 皆さん、たまに見掛けませんか?
 特定業種専門でホームページ制作やシステム開発を行っている法人、若しくは、SOHO。

 システム開発の方は、業種によって様々なノウハウが必要なので、特別、疑問視する必要性はありませんが、ホームページ制作の方はどうでしょう?
 勿論、ホームページ制作においてもノウハウは必要ですし、業種によっては法的な精査や必要とされるマーケティングが各々異なりますので、この場合、特化していても問題ありません。

 今回、ここで問題にするのは、特定業種専門の“Webデザイン"に関してです。

Q.デザイニングで、業種を特化する必要ってありますか?
A.いいえ、ありません!

 各業種によって、どの様な見せ方にするか、若しくは、ホームページそのものの目的によってデザイニングは大きく異なりますが、業種別にデザインが異なる訳ではありません。
 強いて云えば、ある程度の方向性がある、或いは、流行廃りがある、と云った程度です。何も、型にはまる必要はありません。

Q.では何故、特定業種専門のウェブデザインを請け負う業者があるのですか?
A.業者の都合でしかありません!

 端的に云って、テンプレートを持っている、只それだけに他なりません。
 基本となるレイアウトを有しており、テキストと画像の組み合わせを変えるだけです。勿論、画像加工やイラスト制作はありますが、それだけです。
 従って、このタイプの場合、構造は同じ、側だけ変えた「焼き直し」のサイトになる訳です。

Q.テンプレート制作は悪い事なのですか?
A.いいえ、悪くはありません。

 但し、ホームページを活用したマーケティングを期待する事は出来ませんし、期待するべきではありません。
 考えてみて下さい。
 既に出来上がった“型"の中に、テキストをコピペし、画像を当て嵌めるだけの作業です。他の作業と云えば、画像加工かイラスト制作ぐらいでしょう。
 この作業工程の中に、プランニングもディレクションもマーケティングもマネジメントもありません。
 つまり、単にホームページを持っておこう、と云う観点で云えば、テンプレート制作で何等問題ありませんが、ホームページを活用して認知・集客・反響を得ようと考えた場合、合致し得ない事が分かると思います。

Q.ですが、マーケティング等についても別途サービスがあるらしいのですが?
A.恐らく、提供サービスでは何等恩恵はありません。

 凡そ、時代遅れ、若しくは、極々一般的な対応策しか講じる事は出来ず、満足行く結果は得られないでしょう。
 内的SEO対策は絶望的ですし、外的SEOに至ってもブラックハット、Webマーケティングの知識や技術に乏しく、解析も殆ど出来ないでしょうから、使い古されたステレオタイプ一辺倒と云えるでしょう。
 そもそも、制作そのものがステレオタイプな訳ですから、期待すべきではありません。


 全てではありませんが、特定業種に特化した業者の場合、流れ作業になります。
 打ち合わせの回数が多かろうが、親身になって話を聞いてくれようが、サポート体制が万全であろうが、安かろうが、そもそも出来る事が限られている訳ですから何も期待出来ませんし、何も生まれません。
 正に、無駄なホームページ、になってしまいます(持っているだけで良いならOKです)。

 では、どの様に見極めれば良いのか?

 まず、貴方の業種を考えてみて下さい。
 貴方の業種は、競合が多いですか?少ないですか?

 競合が多い場合、業種特化型の業者は使わない方が賢明でしょう。
 理由は簡単です。
 業者にとって、クライアント数を確保できる業種は営業がし易く、且つ、キーワード選定が楽なので、そこに集中して広告を打つ、若しくは、SEO対策するだけで済みます。
 そうです。業者側が楽なのです。

 競合が少ない場合、業種特化型でも良いかも知れません。
 しかし、気を付けて下さい。
 もしかしたら、その見付けた業者のサイトはサテライトサイトかも知れません。
 ニッチなキーワード毎に量産したサテライトサイトから受注するだけで、そもそも特化等してない可能性もあります。

 残念ながら、相見積では分かりません。
 傾向的には、思ったよりも制作費が安い、と思ったら黄色信号です。
 正直な処、“思ったよりも安い"は、結果的に高くつきます。何故なら、無駄だから、です。


 単純に云って、本当の意味で特殊なシステムやコンプライアンス等が必要な業種以外、業種特化と云うのは、不必要です。
 寧ろ、様々な業種やサービスの制作に携わった業者の方が、多くのヒントやアイデアを有しており、当然の事ながら適応力も高く、技術や情報も多く提供出来るのです。
 本来、特化する必要性のない業種に対して特化させているのは、検索エンジンの特性を僅かに利用しただけの手法でしかなく、決して、オーソリティーとは云えません。

註:既に、その特定業種においてオーソリティーとなっていれば別です。


 何故、この様なお知らせをしたかと云いますと、冒頭で述べた通り、迷惑行為が絶えないからに他なりません。

 特定業種のウェブ制作を請け負った業者達が、マルチポストをしていたからです。
 大方、SEO対策と称して行っているのでしょうが、明らかなブラックハットだったので調べてみれば、テンプレ制作で、役に立たない処か、ペナルティしか生まない行為にうんざりしたからです。

 本当に注意して下さい。
 結構、多いんですよ、出鱈目な処が。


 一応、こう云うのを見分ける為に、弊社ではWebセカンド・オピニオンサービスをしています。
 初回無料ですから、気になった方は、お電話頂いても構いませんし、メールでお問い合わせ下さい。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
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2010年03月07日

Google、サーチウィキに代わりスター機能導入

 3月4日、Google Japan Blogで下記の様なアナウンスがありました。

 一人一人のニーズに合った検索結果が表示されたら、もっと検索は便利になるんじゃないか。そんな考えから、 Google は2005年に「パーソナライズド検索」を発表し、それからも Google アカウントにログインしている各ユーザーの検索履歴をもとに、もっと皆さんが便利に検索できる方法を考え続けてきました。例えば、過去に閲覧したウェブページのみを表示したり、まだ閲覧していないウェブページのみを表示する検索ツールやサーチウィキなどを提供してきました。そして、本日、お気に入りのウェブ検索結果を再発見しやすくするスター機能の提供を開始します。



 …う〜ん、どうなんでしょう?
 SearchWikiよりは大分マシだとは思いますが、使うかな?

 仕事柄、検索結果を汚したくないので私はブラウザで分けておきますが、趣味で使う分には良いのかも知れません。
 多分ですが、検索結果ページが煩わしくなる可能性もあるので、個人的にはメインブラウザでの利用は控える、と思います。

 情報検索と記録機能は分けておいた方が良い気がするのですが、皆さんはどうお考えでしょうか?


 それでは、アリーヴェデルチ♪
posted by EINS at 18:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | HP観察記 | この記事をはてなブックマークに登録 | この記事をYahoo!ブックマークに登録 | この記事をBuzzurlに登録 | この記事をニフティクリップに登録 | この記事をlivedoorクリップに登録 | この記事をdel.icio.usに登録 | トピックイットに投稿する

2010年03月06日

.htaccess:PHPで静的ページとみなす方法

 「.htaccess」でPHPをディレクトリ毎に「.php」以外の拡張子で実行させる方法。

AddType application/x-httpd-php .html

 若しくは、

AddType application/x-httpd-php .htm

 設定クリアの場合、

RemoveHandler .html

 、と云う事で、

RemoveHandler .html
AddType application/x-httpd-php .html


 、でOK。


 アリーヴェデルチ♪
タグ:PHP .htaccess .html
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2010年03月05日

Twitterは役立たず?…と云うのは早計です

 Twitterで面白いつぶやきがありました。

 「Twitterからのアクセスは儲からないらしい」と云う内容。
 興味深いので調べてみると、流石に皆さん、造詣が深く、当然の事とご理解している様です。
 安心しました。

 WebmasterWorldに「1週間で19セント」と云う投稿があります。

 そこには、下記の様な内容が。

 約500人をフォローし、内120人のフォロワーを獲得。自サイトに40アクセスあり、アドセンスは1クリックされた。

 Google AnalyticsでTwitter経由と通常のユーザーを比較すると、

・34%滞在時間減
・22%直帰率増
・48%ページビュー減


 どうでしょうか?
 上記だけ見ると、完全に役立たずですよね?

 しかし、そうとも限りません。

 実は、弊社では昨年秋ぐらいから、実店舗向けのTwitterマーケティングを提供しております(「Twitterでマーケティングを仕掛けてみますか…」より)。
 そして、反応は頗る良好です。

 Twitterには、コミュニケーション、パーソナルブランディング、情報収集、プロモーション、親近感、趣味、何となく、只の独り言(ぼやき?)に至る迄、様々な用途で使われていると思いますが、その性質上、オンライン上のマネタイズに使うべきではない、と考えています。
 あくまでも、切り口、と云うニュアンス、それがTwitterを上手く使う方法だと思っています。

 私の場合、各種サービスを検証しているので、どうしても1つのサービスをじっくりと使い込む時間がなく、放置気味にならざるを得ませんが、その特性から考慮すれば、寧ろ、今迄Webマーケティングに疎かった業種にこそ向いているのでは、と感じています。
 勿論、時間はかかりますが、活用次第ではmixiや自ブログ等よりも遙かに効果的、と考えられます。

 まだ、Twitterをした事がない方は、ものは試しに使ってみませんか?
 恐らく、今あるオンラインサービスの中では、最も“簡単"に利用出来ると思いますよ?


 と云う訳で、アリーヴェデルチ♪
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2010年03月04日

ニコ生を検証してみよう

 既に著名なニコニコ生放送
 実は見た事ありません。

 と云う訳で、実際に見て来よう、と思います。

 追って報告します。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
posted by EINS at 19:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | この記事をはてなブックマークに登録 | この記事をYahoo!ブックマークに登録 | この記事をBuzzurlに登録 | この記事をニフティクリップに登録 | この記事をlivedoorクリップに登録 | この記事をdel.icio.usに登録 | トピックイットに投稿する

2010年03月03日

twitterでのフィッシング行為にご注意下さい

 最近、twitterにおいてフィッシング行為が増えて来ているそうです。

 以下、Twitterのステータスブログより、注意文をそのまま引用させて頂きます。

この何日間か、フィッシング行為が増えており、被害を受けた方のパスワードをリセットする作業を行っています。これらの攻撃について@safety や@spamのアカウントで情報をお知らせしていますが、より詳細な注意をよびかけることにいたしました。ダイレクトメッセージを受け取り、リンクと共に、“This you??”や“LOL is this you”などの記載がある場合、絶対にクリックしないようご留意ください。これらのリンク先はフィッシングサイトです。単にこのようなメッセージを受け取ったのみの場合は、アカウントが侵害されているわけではありません。リンク先をクリックをしてユーザー名やパスワードを入力した場合は、パスワードを変更してください。このようなメッセージを知人や友人から受け取った場合は、そのユーザーにパスワードを変更するよう注意を呼びかけて下さい。アカウントを安全に保ちスパム被害などにあわないようにするため、以下のリンクをよくお読みください。


 また、文末にありますリンク(Twitterヘルプページ)先の内容もそのまま引用させて頂きます。

ダイレクトメッセージやツイート(投稿)上のリンクにアクセスするときは、よく分からない場合むやみにクリックしないようにしてください。特に、アカウント名やパスワードを入力する際は注意が必要です。
自分のアカウントが乗っ取られてしまった場合、以下の通りご対応ください。

1.パスワードを変更またはリセットしてください。

2.ご自分のTwitterのページの右上の「設定」をクリックし、
「ユーザー情報」などに並んで「Connection」というタブがあるかご確認ください。(ない場合もあります。)
その中に、心当たりのないサービスが登録されていれば削除されることをお勧めします。

3.身に覚えのないダイレクトメッセージ(DM)を送ってしまっていた場合は、「送信」タブをクリックして該当するDMを全て削除してください。送信したDMを削除すれば、相手に送られたDMも同時に削除されます。




 引用元をそのままお知らせさせて頂きました、ご自身でご確認頂く際には各引用よりご覧下さい。

 twitterのみならなず、スパムメールも大変、増えて来ておりますから、皆様、充分お気を付け下さい。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
posted by EINS at 15:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | HP観察記 | この記事をはてなブックマークに登録 | この記事をYahoo!ブックマークに登録 | この記事をBuzzurlに登録 | この記事をニフティクリップに登録 | この記事をlivedoorクリップに登録 | この記事をdel.icio.usに登録 | トピックイットに投稿する
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