2010年03月21日

知識を得に行くのか?洗脳されに行くのか??

 以前、この様な事がありました。

 とあるクライアントの担当者が造詣を深めたいと、某マーケティングのセミナーに出席。
 見事に“洗脳"されて帰って来られ、悉く助言は通らず、無意味なので私は手を引きました。

 結果、半年程度で、その事業(企画)はポシャッてしまった、と後で耳にしました。

 誠に残念な事です。
 が、仕方ありません。その程度だった訳です。

 セミナーや講習に参加なされて造詣を深めるのは良い事だと思います。
 しかし、講師の劣化コピー化してしまうのは如何なものでしょう?

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2010年03月20日

個性の埋没したコーポレートサイト

 今更ですが、業種によってホームページの活用法は全く異なり、同様にそのデザイニングも異なります。

 ホームページを見ていて気になるのは、少し業績が上向いて来た企業、或いは、企業としての体裁を整えようとしている法人サイトは、どれも似通って見えます。
 残念ながら、これは良くない傾向です。

 勿論、ホームページ上で成約する必要性のないサイトや本物の大企業であれば、それでも良いかも知れませんが、中途半端に法人サイト然としたホームページは全く益を生みません。

 よくあるサイトとは、大きなFlashキャッチにし、企業理念を流し、その下にメニューバー、コンテンツ部に僅かなインフォメーションと商品やサービスのバナーを貼ってあるだけのサイトです。
 このタイプのサイトは、確実にコンバージョン率が低下し、PR効果が乏しい処か、マーケティングや広報が弱い、若しくは認識不足である事が容易に想像出来てしまいます。

 仮にホームページで反響や集客をしていないとしても、もう少し考慮しないと、営業会社の格好の的になってしまいます。
 これは何もWeb屋だけではなく、寧ろ、紙媒体の広告屋にとって好都合と云えます。
 ほんの少しだけ気を付けるだけで、この様なミスは回避出来ますから、検討してみては如何でしょうか?


 と云う訳で、アリーヴェデルチ♪
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2010年03月19日

ニコニコ生放送をしてみました

 ニコニコ生放送の検証をし始め、半月近く経過しましたので、今度は配信者側の検証もして行きたいと思い、ニコ生放送を始めました。

 ここで紹介する様な内容ではないお遊び放送ですが、「ミカの世界性服妄想中♪」と云うコミュニティです。

 近日中に真面目なコミュも立てる予定です。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
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2010年03月18日

特別割引サービス第2弾!コンサル編

 前回の期間限定割引サービスに引き続き、第二弾!

 2回目の今回は、11日にパワーアップしたトライアルコンサルティングサービス『マイセイジ』です。

 前回が合言葉付きの電話受付のみだったのでイタ電ばかりでしたが(ある意味、大盛況?)、今回はメール受付も致します。

 期間は本日18日から1週間、24日いっぱいの受付迄とせさせて頂きます。
 サービス内容は、マイセイジ設定料を“無料”と致します♪

 今回は、メールでのお問い合わせも可能ですので、きっちり1週間とさせて頂きます。

 お電話際、或いは、メール上で、

社長のブログを見た」

 或いは、

社長のTwitterを見た」

 、とお伝え下さい。


 今回は、巫山戯たセリフ等は必要ないので、分かり易いかと存じます。
 本割引対象期間にお受け致しましたお問い合わせ等もサービス対象と致しますので、奮ってご応募下さい。


メールでのお申込:お問い合わせフォーム
お申込お電話番号:043-238-0430

註:お電話番号を通知設定にしてお掛け下さい。非通知設定ではお電話をお受けする事は出来ませんのでご注意下さい。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
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2010年03月17日

イタ電が増えただけでした…υ

 9日より実施致しました1週間限定ホームページ制作割引サービス。

 流石に、お電話のみ、且つ、巫山戯たセリフ付きでは、ハードルが高過ぎましたでしょうか?
 悪戯電話が増えただけですね〜υ

 最終日の本日は、ま〜非通知で掛かって来るわ掛かってくるわ…

 イタ電、止めて下さい!


 と云う訳で、もう少し、ハードルを下げます。

 明日、また、割引サービスを発表致しますのでお楽しみに♪


 それでは、アリーヴェデルチ♪
タグ:サービス
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2010年03月16日

早速蠢動し始めたスパマー達:リンクロンダリング

 住 太陽さんのブログで昨日と本日に亘って、「有料リンク販売業者がリンクを調達する10の方法」と「黒いリンクを洗浄するリンクロンダリングとは」が紹介されました。

 SEOに造詣の深い方であれば名称くらいは聞いた事があるとは思いますが、具体的な手法やツール迄知っていた方は少ないのではないでしょうか?

 このエントリーで、青ざめているSEO業者がいるのではないか、とも思いますが、明らかなブラックハットが広く認知されれば有り難いな〜、と思ってました。


 しかしッ!

 全く碌でもない者はどこにでもいるもんで、ブラックハット&リンクロンダリングの手法をいきなり試して来た者がおりました。


 運営しているサイトの1つに本日、トップページでの相互リンク希望の旨が届き、内容を確認した処、下らないゲームファンサイトからリンクを貼った代わりに、訳の分からないアングラサイトの様な不気味なサイト(霊感系)にリンクを貼れ、との示唆。

 …何と云う剛の者。
 昨日の今日で、早速試してみた、と云った処でしょうか?

 リンクの流れは以下の通り。
「海外FFAリンク群」→「ゲームファンサイト」→「当方運営サイト」(ロンダリング予定)→「不気味なサイト」

 予備情報。
・ゲームファンサイト:バックリンク約4,220(内、約4,200が海外FFAリンク)、ドメイン取得後3ヶ月未満
・不気味なサイト:バックリンク962(内、大半が国内FFAリンク&ブログ記事広告)、ドメイン取得後2ヶ月未満

 ゲームファンサイトには運営者の表記はなく、不気味なサイトは某企業による奇っ怪なプレゼント企画で個人情報を取得する気持ちの悪いサイト。
 その企業を調べてみれば、胡散臭い懸賞サイト(被害者の口コミ情報)や各種ゲームファンサイト、デコメ等モバイル専門の法人との事。

 全く…気付かない、とでも思ってるのでしょうか?
 ご丁寧に個人を装って連絡してくるとは、大分、嫌らしい事をして来たのでしょう。
 残念な事に、情報や知識、技術に乏しい、そんな感じがプンプン臭います。


 数年前から僅かではありますが、上記の様な(上記よりも悪質で手の混んだ)リンクロンダリングは実際に確認しております。
 只、今回の場合、余りにも公開されたツールから実行迄の経過が早いケースだったのでお伝えしておきました。


 個人的には、ペイドリンクは否定していません。
 ペイドリンクと一口に言うと、大方のインターネット広告が含まれるからです。
 まともなペイドリンクは、効果的なインプレッションや多くのトラフィック、良質なリンクジュースを得る事が出来ます。

 私が、危険、と考えているのは、所謂、リンクファームやFFAリンクの類をロット売りする、若しくは、そのツールを有償提供する低質なサービス群であり、提供者は、それらがグレー/ブラックと知った上で取り扱っている事にです。
 危ういリンクである事を知っているからこそリンクロンダリングをする訳であり、今回の様な、一般的には意味不明なクロスリンクを提案してくる訳です。


 こんな訳の分からない要求には応えません!

 皆さんも、悪質な被リンク獲得やリンクロンダリングをするのは止めましょう。また、この様なサイトに引っ掛からない様に気を付けて下さい。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
posted by EINS at 20:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | HP観察記 | この記事をはてなブックマークに登録 | この記事をYahoo!ブックマークに登録 | この記事をBuzzurlに登録 | この記事をニフティクリップに登録 | この記事をlivedoorクリップに登録 | この記事をdel.icio.usに登録 | トピックイットに投稿する

2010年03月15日

Twitterでプレゼント貰いました

 昨日、Twitterでニコ動のプレミアムチケットをプレゼントしてくれる企画がありました。

 今月の4日からニコ生の検証をしていたのでタイムリー、と云う事でReTweetしたら見事に当選!
 本当に頂いてしまいました。

 一般会員からの視聴は充分したので、そろそろプレミアムを、と考えていましたので有り難い事です。
 Twitterのリアルタイム性はなかなか乙なもんですよ?


 それでは、アリーヴェデルチ♪
posted by EINS at 21:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | この記事をはてなブックマークに登録 | この記事をYahoo!ブックマークに登録 | この記事をBuzzurlに登録 | この記事をニフティクリップに登録 | この記事をlivedoorクリップに登録 | この記事をdel.icio.usに登録 | トピックイットに投稿する

2010年03月14日

オーガニックリンクを獲得する9つの方法

 この9つのリンクビルディング法は、GoogleのMatt Cutts氏からの引用です。

 もの凄く普通な事ですが、この普通な事が出来ていない、と云うのが現状なので、再確認する意味合いでご覧下さい。

1.論議/論争/注目
 批判的な内容や過激な意見、オーソリティへの反論等、物議を醸し出す様なエントリーを記載する手法です。
 所謂、リンクベイティングと云う手法です。
 何も無闇に批判や攻撃する記事だけである必要はなく、独創的な思考やユーモア等、他者との差異が明確になって、これが注目に足る内容であれば良いのです。
 News Hooks、Informational Hooks、Tool Hooks、Humor Hooks、Evil Hooks等。

2.コミュニティ
 コミュニティへの参加が最も分かり易い、と云えます。
 実社会でも同じですが、ウェブでもコミュニケーションが大事である、と云う事です。
 SNSやQ&Aサイト、口コミ等、色々参加して役立つ情報やユーモア等で仲間を増やしてみましょう。

3.調査/公開
 謂わば、コンテンツとも云えますが、特定の情報に関してのリサーチやレポートは、それを求めるユーザーにとっては重要な情報源となります。
 時間のかかる記事になりますが、まとめサイトや比較サイトが便利である事は皆知っていますから、有用である、と云えます。

4.メルマガ
 ニュースレターの配信です。
 オーガニックリンク獲得とは直接関係ありませんが、トラフィック集めには役立つでしょう。
 既に使い古された手法ではありますが、ユーザーが増えれば増える程効果が上がる、と云う利点を活かせば、労力に見合うとも考えられます。

5.ソーシャルメディア
 2のコミュニティと被りますが、ターゲット設定とバイラル効果が期待出来ます。
 セルフプロデュースには最適とも云えますが、如何に自サイトとの相違点を出すかがキーになって来ます。
 いずれにしても、SMOの観点から云えば、既に外す事の出来ないものなので、積極的に活用してみた方が良いでしょう。

6.ブログ
 既に海外ではブログ離れの傾向も見られますが、情報発信者であればブログは欠かせません。
 ディープリンクを獲得し、コンバージョン率の向上を目指す上でもブログは有効です。
 SNSとの連動、切り分けの匙加減が難しくなるとは思いますが、オーソリティとなってしまえば圧倒的に優位となります。

7.無償サービス
 一昔前であればフリースクリプトの配布、今でも便利ツールやアドオン、プラグイン等プロダクトの配布は効果的と云えます。
 サンプルマーケティングと考えれば分かり易いでしょう。

8.サイトの構造
 コンテンツそのものではなく、サイトそのものの構造を指しています。
 所謂、カテゴリ分けが徹底されていれば、ユーザーは分かり易い、と云う事になります。
 実は、このサイト構造をよく理解していない方が多い様に思えます。

9.映像
 映像コンテンツの直感的な情報伝達力は誰でも知っている筈です。
 今では既にポピュラーになって来ましたので、映像コンテンツを積極的に活用している方も多いと思います。
 しかし、映像コンテンツが増える一方、視聴者の過疎化も進んでいます。
 勿論、Video SEOやYoutube SEO等も手法もありますが、結局はコンテンツ次第になりますから、企画力を磨きましょう。
 また、ユーザーの滞在時間と云うものも考慮しましょう。
 ボリュームを増やすだけでは、コンバージョン率を低下させるだけですから、気を付けましょう。


 特別、真新しい内容はありませんが、基本的である事は間違いありませんから覚えておいて損はないでしょう。
 但し、これらの手法は、どちらかと云うとプライベートブランディング構築寄りである為、企業がそのまま活用しても効果は微妙、即ち、直接的なリンク獲得になるかは微妙と云えます。
 コーポレートサイトがリンクを効果的に獲得する為には、プライオリティを定め、全く異なったアプローチが必要になる事も忘れてはいけません。
 この点につきましては、いずれエントリーすると思いますのでお待ち下さい。


 と云う訳で、アリーヴェデルチ♪
posted by EINS at 20:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | WEB活用術 | この記事をはてなブックマークに登録 | この記事をYahoo!ブックマークに登録 | この記事をBuzzurlに登録 | この記事をニフティクリップに登録 | この記事をlivedoorクリップに登録 | この記事をdel.icio.usに登録 | トピックイットに投稿する

2010年03月13日

あっさり拡張子やURLを変えないで下さい

 よく相互リンクを申し込まれた後、リンク集が大きくなり過ぎた為にURLを変更する方がいます。
 丁寧な運営をしている方は、変更先URLを伝えてくれますが、大抵の場合、通知はありません。
 恐らく、あまりよく分からずにページ入れ替えをしているだけなのでしょうが、気を付けた方が良いでしょう。

 ページの入れ替え、即ち、URLの変更は今迄のリンク評価を無効にします。
 従って、相互リンク時のページ変更は、評価のないページからのバックリンクに変わる為、非常に迷惑な事なのです。

 また、これは何もリンク集に限った事ではありません。

 例えば、商品やサービス等の紹介ページのURLを入れ替えてしまった場合、今迄評価を得たページであっても無意味になります。
 CMSでECサイトを構築し、商品の品切れによって空いたIDに別商品を掲載し、コンバージョン率の低下を招くのは、上記の効果と丁度、逆を意味しています。

 URLの変更は、検索エンジンにとっては全く別のページと判断されますから、安直にページURLを変えるのは控えましょう。

 同様に、拡張子の変更にも同じ事が云えます。

 静的に構築したECサイトで、取り扱い商品が増え、CMSを導入する際等は気を付けましょう。
 どうしても変更せざるを得ない時には、「.htaccess」に引き継ぎをする旨を記載しておきましょう。

例:「.html」から「.php」への場合
RewriteCond ${REQUEST_URI} \.html$
RewriteRule ^(.*)\.html$ /$1.php [R=301,L]


 URLの違いは別ページと認識される…これをよく覚えておきましょう。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
posted by EINS at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | この記事をはてなブックマークに登録 | この記事をYahoo!ブックマークに登録 | この記事をBuzzurlに登録 | この記事をニフティクリップに登録 | この記事をlivedoorクリップに登録 | この記事をdel.icio.usに登録 | トピックイットに投稿する

2010年03月12日

SEOとLPO、どちらが重要?

 今更ながら、SEO(Search Engine Optimization)対策とLPO(Landing Page Optimization)対策、どちらが重要だと思いますか?

 勿論、両方共に必要な事なので、どちらか一方に絞る事はそもそも無意味なのですが、時間や予算に限りがある為、どうしてもどちらか一方に注力せざるを得ない事もあるでしょう。
 そんな時の為にちょっとしたポイントを紹介しておきます。

§SEO対策に比重
・扱っている商品やサービスが極ありふれた汎用的な場合
・比較的安価な商品やサービスの場合
・インターネット広告をあまり出していない場合
・ニッチなワードを含む商品やサービスを扱っている場合
・サイトやブログのデザイニングが貧弱な場合
・商圏が限定されていない場合
・サイトやブログをオープンして多少時間が経過した場合
・静的に構築した場合
・社名や店舗名が汎用的な語、若しくは、よくある場合
・アクセス数に満足が行かない場合

§LPO対策に比重
・扱っている商品やサービスが説明し辛い場合
・専門的な商材や形のないサービスの場合
・各種インターネット広告を利用している場合
・商品やサービスの取り扱い量が多い場合
・リッチコンテンツを含む場合
・商圏を限定している場合
・オープンしたてのサイトやブログの場合
・インタラクティブコンテンツを含む場合
・サイトボリュームがある場合
・問い合わせ数に満足が行かない場合

 あくまでも、一方しか注力出来ない場合に限っての事ですし、全てのケースに上記が当て嵌まる訳でもありません。同様に、上記以外にもベースとなる考え方もあります。

 理由は敢えて記載しておきません。
 考えるよりも実行した方が良いからです。
 まずは、試してみましょう。

 但し、本当はSEO対策もLPO対策も共に実行すべきです。
 一方しか対策しない場合よりも、共に対策した方が、6ヶ月には倍程の違いが、2年後には天地程の差になりますから、充分、注意して行きましょう。


 それでは、アリーヴェデルチ♪
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